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もんむす・くえすと! ぱらどっくすRPG中章

2017年ゲームレビュー 19 

2,135分=35.5時間。仲間モンスターのコンプ、おまけボスの撃破まで。
シナリオのクリアは22時間強。

とにかく巨大なRPG。ゲームもシナリオもレベルが高くてとても満足できる。当然めっちゃエロいよ!
一応以下はネタバレ多数なので踏んでもいい人だけ。

もんむす・くえすと! ぱらどっくすRPG中章


1.総評

ストーリーは、船を手に入れてウンディーネとサラマンダーを仲間にして雪の大陸に乗り込んで平行世界が生まれた経緯を確認するまで。もんくえ中章のように魔王城にまでは行かない。ネロたちの正体やぱら世界で暗躍する者たちの来歴も分かる。今作だけで十分に楽しめる物語だが、前作のストーリーを知っていて「何がどう変わったか」が分かるのは続編モノに特有の楽しさだと感じた。前作に無かった要素がたくさんあるので、やはり自分で冒険しなければならないデザインとなっているのは正しくRPGだと思う。

さすが18禁ゲームというべきか、ストーリーの中身も大人がプレイするRPGとして洗練されている。単純な勧善懲悪でないのは序の口で、平行世界というある程度複雑な要素を(「ぱらどっくす」というタイトルを付けていながら)大きな矛盾なく消化しているのはお見事。またサブクエストの会話でも組織論が出てきたり、前作のメタ的な要素を世界の成り立ちの設定に昇華させていたりして、読み手に一定の知識・経験と理解力を求めている。商業RPGのパロディネタが多いのも特徴。

デザインについて語るなら、このゲームはメインクエストの脇にサブクエストがいくつもぶら下がっている構図をしているので、色々なクエストが矢継ぎ早に提示されることとなる。場所も次から次に回っていくことになるのだけど、これが飽きなくて良い。各クエストのクリアの他にも職業歴や種族歴を考えながら回るので時間が短く感じる。謎解きも理不尽なものがなく丁寧に誘導される。

ゲームとしては、前章に引き続き規模が大きい。街もダンジョンもひたすら広いし、いつまでやってもコンプできそうな気がしない転職システムも大幅増量。仲間モンスターの数も前章以上になっていて、ナニコレ本当にすごい。おまけダンジョンの混沌の迷宮のアップデートも予定されているっぽいし、多分あと30時間は遊べる。


2.好きな子

中章初登場で好きな子の短評だ!ほぼビジュアル重視の性癖暴露大会!まー300キャラ超えてるから好きな子もいっぱいいるよね。好きなキャラを連れ回せるゲームはいいもんですなあ。

(1) ハコイリ
ミミック系の亜種。表情がエロい。

(2) 一反木綿
ふんどしロリっ子がたくさんとか最高じゃないですかね。

(3) マジカルまりんちゃん
ファンシーな見た目のゲスっ子。

(4) ナターシャ
ルートの問題で仲間にできなかったけど、キャラの背景、ビジュアルともに素晴らしい。マップオブジェクトに伏線を張るのは細かくて良い。

(5) アジ・ダハーカ
姫カットかわいい。背中の蛇はギョロとウルルンか、それとも二重らせんか。

(6) あげは
ビジュアルが凝ってて綺麗。

(7) 水龍娘
威厳を出そうと頑張るロリっ子たまらん。

(8) ウラヌス
異形の天使の中では今のところ一番秀逸なデザインだと思う。ケンタウロス型で、馬の部分は仰向けでアバラが浮いた妊婦の下半身という不気味なエロさ。


3.攻略

戦闘の効率を考えると、役割をタンク・火力・回復・補助に振り分けたパーティが強い。自分のプレイではアリスルートなので、それぞれルカさん・アリストロメイア・メフィスト・サキのパーティで世界を回っていた。
火力を上げるには、使いたいスキルを固めて、ステータスを特化させれば良い。例えばルカさんに聖技を使わせたいなら、ルカさんの力ではなく「器用」を上げるように装備・アビリティを整える。また、補助スキルでは医術の汎用性が高い。「みんなドーピング」でHPを上げればだいたい勝てる。サキに歌と踊り以外の補助職を経験させるならまず神医を目指そう。

意外にノーマルでも敵が強力だが、クリアだけなら何を使っても難しくはない。楽しくゲームをやるなら、あえて強力な編成を縛るのもいいかもしれない。

職業経験値稼ぎならミミックアイランド。戦闘メンバー4人にパーフェクトメイドで覚えることができる「職業経験値2倍」と「バーサーカー」または「暴走の仮面」を付けて、キーボード連射機を使って自動戦闘をすれば15分弱で全員の職業・種族レベルが10になる。獲得経験値に多少のロスは出るが、イリアス神殿との往復が少なくなるこれが多分一番速いと思います。
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流刑の召喚姫 プリステラ レビュー

2017年ゲームレビュー 13

400分=6.5時間。全ルートクリア、裏ダンジョンクリアまで。

独特のエキサイティングな戦闘システムに善悪の2ルートを用意してエロシーンもバッチリという佳作。おねショタもいいけどモーアちゃんもめっちゃかわいいぞ!

流刑の召喚姫 プリステラver1.04


1.総評

王位継承の障害とみなされて姉に国外追放された王女プリステラが戻って復讐する物語。または別の全然関係ない国を救う物語。どちらのルートかは選択肢で分岐する。プリステラは道中で困難を悪巧みで突破するごとに「悪度」が溜まっていくが、実は選択肢には影響せずルート選択時に召喚獣を得られるかどうかにだけ関係する。

戦闘システムがユニークかつ楽しく、プリステラが仲間を召喚しながら戦っていく。戦闘に出した仲間は自身のスキルで離脱することもできるし、またプリステラが召喚すれば全快の状態で戻ってくる。この仲間をとっかえひっかえしながら戦うのが総力戦感が出てて楽しい。今までやったゲームで似ているのは東方の迷宮とかだろうか。さらに元ネタもあるのかもしれない。召喚獣が出した瞬間に固有の特技を使うのはシレン2のモンスターの壺のようでもあった。

戦闘以外のゲーム部分もしっかりしていて、イベントが進む場所やキャラには一々ふきだしが出て分かりやすいし、テキストも違和感なく読みやすい。フラグやダンジョンも詰まるところはほとんど無く、ワープも充実していてストレス無くプレイすることができた。随所で出てくるSD絵もかわいいですなあ。

各召喚獣が扱えるスキルがいつでも確認できるようならもっと遊びやすかったように感じる。また属性の強弱も法則のようなものを何かしら説明してくれていればより良かった。だがそんなことを差し引いてでもとても面白い。


2.エロ部分

どのCGもめちゃくちゃかわいくて最高。プリステラは色々な衣装を手に入れることがあって、それを着るとなんと体型が変わる。ロリな制服を着るとロリキャラになる。なんだこれは最高か。また、着せ替え要素があるゲームはだいたいポーズ固定で衣装だけ変わるのが普通だけど、このゲームでは衣装が変われば立ち絵のポーズまで変わる。しかもそれぞれの衣装には全裸を含めて4段階の脱ぎ差分があって、いやこれものすごく豪華なのでは。

人間のサブキャラにもエロシーンがある。特に好きなのはレイン、モーア、アーリィ&マイアのシーンだけどだいたい全部抜ける。もちろんプリステラ単体のシーンも良い。淡い塗りで優しい雰囲気が出ているのも絵柄に合っていると感じる。一方で悪ルートのボンテージプリステラもイメージがガラッと変わってハッとした。


3.攻略

アイテムコンプとかは既にネットの攻略が充実しているので、裏ダンジョンの攻略などを。

裏ダンジョンは疑似ボスラッシュ。汎用的な攻略としては、一度悪ルートを通ってモーアちゃんを高等召喚できるようにしたうえで、モーアちゃん高等召喚→デスシンフォニーで大ダメージを与えつつ敵の弱点属性を探る。敵の弱点が分かればその属性を使える仲間を召喚して倒す。弱点がない場合もあるが、そのときはデスシンフォニーがそのまま強いのでモーアちゃんを引っ込めては出すループで勝てる。

その他には、人間のレインとフルスが敵のバフを打ち消すことができる「封印の札」を使えて便利。特に自分の回避率を上げてくるボスに対しては有効で、とりあえず前線に出しておくと捗る。

面白かったのが、同属性同士でダメージを抑えられるところ。ある属性に対して一つの属性が一方的に強いわけではない。例えば火・水・風・土の4精霊が召喚できるのだけど、相手が風属性の攻撃を使ってくる時はこちらも風属性の精霊を呼び出してバリアを張るのが良い。ただしそれだけではこちらの精霊の攻撃も遮られてしまうので、相手の弱点を突ける召喚獣をもう一体用意しなければならない。要はフルアタのゴリ押しが効率的ではないデザインで、よく考えられている。

地下迷宮の機械姦自壊オナニー生活。 レビュー

2017年ゲームレビュー 12

108分=2時間。エンディングまで。
エルフの女の子が謎のマシンでオナニーする3Dカスタムシーン集。今の同人ゲーってこんなにすごいんですね。

地下迷宮の機械姦自壊オナニー生活。


1.総評

同人の3DCGシーン集としては破格の豪華さ。背景も作り込まれているし肝心のマシンもバリエーションが多く、かつ金属の質感がよく出ている。高画質で重そうに見えてプレイ自体は快適で、自分の環境ではFPSは低いもののラグらしいラグはほとんど感じなかった。情報パネルも3Dらしく奥行きがあり丁寧に作られていると感じる。

ストーリーは、魔王を倒した勇者一行のメンバーであるエルフ魔女のナギが、絶頂時に発生するエネルギーを集めるマシンで暇をつぶす物語。進め方は、オナニーしてエネルギーである「オルゴン」を貯める→オルゴンで新しいマシンを買う→新しいマシンでまたオナニーしてオルゴンを貯める、の繰り返し。エーテルと貯精はステータスアップや下剤の購入に使う。タイトルには「自壊」と書かれているが、精々気絶する程度で取り返しのつかない状況になることはない。というか、何をやっても失敗や不利益は無いので自分の好きなペースでナギのオナニーを観察すればいい。

ゲーム的には4箇所の絶頂を同時にさせるとオルゴンが溜まりやすくなるので、早めに「ちんちん」を購入して射精できるようにするとクリアが速い。また下剤もエーテルから変換しておく。この同時に絶頂というのがユニークで、各箇所の快感ゲージは独立しているのだけど、一つが満タンになっても画面上に現れるENDUREボタンを連打することでその箇所の絶頂を我慢することができる。これで他のゲージが溜まるのを待って、全部溜まった時に開放する。これはプレイヤーとしてもなかなか気持ちいい。

難を挙げると、カメラの操作性が少し悪く、思った通りの絵を見つけるのに時間がかかる。裏を返すと3D的な破綻が少ないということでもある。ただマシンのスイッチが押しにくいのは少し問題で、コンフィグで画面上に別途操作パネルを置けるようにしても良かったのではないか。


2.エロ部分

まずマシンによる姿勢のバリエーションが豊かなのが素晴らしい。基本の姿勢の種類が多いだけではなくて、各祭壇で腕や股の開き具合や頭、膝の角度までかなり自由に決められる。これでナギに「おれのかんがえたさいこうに恥ずかしいポーズ」をさせるのがたまらない。祭壇の中では「天使の輪(断罪)」が好き。

さらにナギの体型を自由に変化させられる。ナイムネグラマーはいいぞ。オルゴンで買えるものに目隠しやボールギャグが用意されているのもポイント。ボールギャグを咥えるとボイスも変わる。
ふたなりはかわいい短小ちんちん。非常に良い。マジで良い。尊い。巨根ではない。素晴らしい。しかもそのちんちんを寄生虫が這い回るとか、こんなの見たことないよ!

全部のマシンを購入したらエンディングだが、そこからが真骨頂。クリアまでは効率重視で4点同時絶頂ばかり追いかけていたけど、クリア後は効率を気にせずに一つ一つのマシンや体勢をじっくり見ることができる。マシンを突っ込むと色々と観察できないので、マシンはあえて使わずにナギの肢体を余すところなく眺めるという使い方も良し。

独占島「あんたを好きになるくらいなら孕まされた方がマシよ!」 レビュー

2017年ゲームレビュー 10

607分=10時間。全シーン閲覧まで。
高品質なCGとボイスを楽しめるフルプライスゲーム。南の島ってのは開放感があっていいですなあ。

独占島 「あんたを好きになるくらいなら孕まされた方がマシよ!」


1.総評

相手を強制的に自分に惚れさせる能力を持つ主人公が、好きな女性を見繕ってきて無人島に閉じ込めてやりたい放題やる物語。ご都合主義もハナから設定化するともう何でも許せるな。主人公は元々金持ちに能力で取り入っていて、最初から島を用意できるほどの莫大な財産を持っており、最初は嫌がる女性陣が主人公に暴力を振るわない理由にもSFじみたオーバーテクノロジーを持ってくる。

ストーリー面では、「2番目に妊娠した女性のみ脱出できる」というルールがどのようにストーリーに関わってくるかということに期待したのだけど、そこはあまり意味がなかった。もちろんシナリオで言及されないわけではないけど、島に残る・残らないは各ルートの最後のシーンの選択肢のみで決まる。ご都合主義バンザイ。そもそも主人公を強制的に好きになっていくという要素がある時点で、本気で脱出を目指すならその能力が浸透する前に女性陣全員で主人公を性的に襲ってロシアン子作りするのが最適解だろうか。別解を探そうとした時点で負けている。

女の子が主人公にだんだん惚れていくという表現は見事で、心情の変化が僅かな言動の違いで表面に出てくるのが分かる。各ヒロインとも、堕ちた証拠の淫紋が出てくる「一つ前」のシーンがいいですなあ。堕ちきっていないように見えて既に取り返しのつかない状況まで追い込まれている。言ってしまえばツンデレのバリエーションなんだけど、強制的にってところがこのゲームのオリジナリティだし、そこが良い。

あとバカゲー的な要素もちょいちょいあって、公式サンプルにある此方のヘリコプター吊りをはじめとして、舞夜さんのサングラスとかルルリラの奇行とかも面白い。「お前これ何をどうやってるんだよ」とか「後片付けは誰がやってんだよ。」ってツッコミはご都合主義の前では無力。ハーレムルートはなんじゃこりゃだったけど、多分この会社のカラーなんだろうな。

難を挙げると、まず序盤を中心に少しテキストが怪しい。誤字脱字がわりと目立つし、選択肢を選んだ結果で微妙に辻褄が合っていないところや、主人公がナチュラルに相手とは別の女の子の名前を呼んでいたりする場面もある。音楽も途中でなぜか切れたり、BGVが普通の音声に被ってきたりと、全体的にデバッグが足りていない印象を受ける。また吐息演出も全部同じ形と安易なところがあって、うーん、別会社のハイクオリティなのを見た後だとなあ。終盤の選択肢もルートを早く確定させてしまった方が良かったんじゃないですかね。コンプまでの選択肢をいたずらに複雑にするのはちょいと古い。
安く仕上げるのならということなのだろうけど、このあたりはフルプライスということを考慮するといただけない。少なくとも誤字はパッチを出して修正してほしい。


2.エロ部分

えっろーい。立ち絵も一枚絵も超絶ハイクオリティ。爆乳も無乳もどちらも楽しめる、非常に抜けるゲームでした。特に良かったCGは<此方残留エンド><だっこ><燈華のしたい事><クラスメイトに・・・・・・>。というか此方の裸立ち絵マジでペロペロじゃない?
ビジュアルで言うと、堕ちた女の子に淫紋が浮かび上がるっていうのも単純に征服欲が満たされて良い。

ボイスも力が入っていて、前半の嫌がってる感と後半の好き好き感がいい感じに分かれているのが良い。演技そのものにも手抜きがなくて、燈華ちゃんとかゲップするんだよ。


3.その他

立ち絵パッチを当てると立ち絵が4種類に固定できて、これも馬鹿っぽくて楽しい。ルルリラにまで虚ろ目立ち絵が用意されてるのなんでさ。

ふたなり勇者RPG レビュー

2017年ゲームレビュー 9

393分=6.5時間。全ボス撃破まで。

女の子がパーティを組んで色々な敵にエロ攻撃を受けながらラスボスを倒す物語。エロいのに実用に適さずRPGとしても単調という残念な出来だった。

ふたなり勇者RPG

1.総評

ストーリーはほとんど存在しない。強くなって魔王を倒すだけ。このサークルのRPGは全部そんなものだから、そこに不満は全くない。だいたいノーヒントなのもいつも通り。今回は4人パーティなので責められる味方にバリエーションが有るのも良かった。マギちゃんかわいい。

しかしゲームとしてはいただけない。RPGとしてシンプルなのと作りが甘いのとは別物ということがよく分かる作品だった。例を挙げると、鎧が壊されることで脱衣するギミックの発動条件があいまいだったり、主人公のユウがHPがゼロになって死ぬと自宅で棺桶(ユウ)が1人で動くようになったり、ひるみが敵味方ともに機能していなかったりする。魔法使いを撃破して「魔法使いは死んだ!」と出てから魔法使いが仲間になるのってどうよ。
RPGとしてのバランスも微妙で、最終的にレベルを上げて全体魔法で殴るだけのゲームになる。ただ戦闘を楽しむゲームとしてはボス戦なんかは色々と効率の良いやり方を探すことができて良かった。

エロゲーとしては、エロいんだけど手放しで褒められる感じではない。むしろエロいがゆえに抜きゲーとしてのシステム的な欠陥が目立つ。
まず致命的なのが、回想ルームが無い(正確には見つからない)こと。せっかくお気に入りのシーンがあっても再度見るためにはわざわざ目当ての敵が出てくる場所まで行ってランダムな攻撃を待たなければならない。過去のこのサークルの作品では回想ルームがあったのに、なぜ今回存在しないのか疑問。
次に、エロシーンは全て戦闘の中で展開されるのだけど、戦闘シーンのメッセージ送りが自動な上にかなりスピードが速いから、せっかく良いシーンや良いセリフがあっても止めることができない。さらにメッセージウィンドウを任意で消すこともできない。
1枚絵とかが無いので「これCG集で良くね?」とも言えない。うーむ何とも惜しいゲームだ。


2.エロ部分

触手・スライム・女性型モンスターによる触手挿入、ペッティングおよびくすぐりプレイが主になる。キャラの表情やプレイの内容はさすがの一言。文句なくエロい。

最もエロかったのは強制着替え。今回は敵のサキュバスや処刑マシーンが、デバフ効果のある「Hな鎧」に着替えさせてくる。なんでこんなにエロいんだろう。強制的に服を脱がされるのはそんなにピンとは来ないんだけどな。もしかして奪われるのではなく与えられるからだろうか。

なお勇者のふたなり要素はあまり意味がない。もっと搾り取られる感じが全面に出てたら高評価だったかもしれない。


3.攻略

マップで詰まりそうなところの進め方は以下の通り。

(1) 森
ボスの居場所には2画面目の中央付近の行き止まりのような袋小路から行ける。外周は全てダミー。

(2) 墓地
2画面目への道は画面左のミミックに塞がれている。

(3) お屋敷
ボスは中央の部屋の暖炉の中にいる。


大部分のボスはマギの「凍結の魔法」を連発していれば勝てる。大抵の敵が凍る。闘技場も同様。
あとは火力を上げる方法を考えればだいたい勝てる。
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toshi

Author:toshi
アダルトゲームについて綴っていきます。
普通のゲームレビューもしているので、番号が飛んでいることがあります。

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